その他
【緊急雇用】求人のお知らせ
新潟県の委託事業を受け、新潟県健康ビジネス協議会では緊急雇用のスタッフを募集します。
概要は以下のとおりです。
詳細、不明な点などは新潟県健康ビジネス協議会事務局までお問い合わせください。
お問い合わせをお待ちしております。
求人情報
| 職種 | 企画・運営及び事務の補助 |
| 仕事内容 |
健康ビジネス(健康・福祉・医療関連ビジネス)を進める企業に |
| 雇用期間 | 採用日~平成24年3月31日 ※契約更新の可能性有り |
| 賃金 | 月額200,000円 |
| 就業時間 | 9:00~17:30 |
| 休日 | 土・日・祝日(週休2日) |
| 勤務地 | 新潟市中央区万代島5番1号 万代島ビル10階 (財)にいがた産業創造機構内 |
| 必要な経験等 |
以下のような経験を有するもの |
| 必要な免許・資格等 | Word、Excelによる文書作成・表計算ができること |
| 採用人数 | 1人 |
| 募集予定期間 | ~平成23年7月30日(土) |
【お問い合わせ】 新潟県健康ビジネス協議会事務局 阿部
TEL:025-246-4233
【募集は終了いたしました】
アンチエイジング講演会を開催します!
|
「アンチエイジングと健康ビジネス」(仮題) 講師 白澤卓二先生 |
いま、高齢者にもアラフォー世代にも注目のアンチエイジング。
脳と心のアンチエイジングを唱えて実践する医師白澤卓二先生の講演です。
白澤先生は新潟県健康ビジネス協議会のアドバイザーとして何度か新潟県を訪れ、胎内市や村杉温泉でアンチエイジングツアーの指導をされています。
この講演会は新潟県健康ビジネス協議会の会員だけでなく一般の方も聴講できます。
この機会に是非、最新のアンチエイジングについて学び、ボケない人生、若く美しい人生を今日から始めましょう!
と き:平成23年6月28日(火)午後4時~午後5時半
※午後5時30分~白澤先生との交流会(会費5千円)
と こ ろ:ロイヤル胎内パークホテル(新潟県胎内市夏井)
入場料:無料(但し、事前申込みが必要です)
お申し込み:下記「御案内兼申込書」をダウンロードの上、
FAX又はE-mailにてお申し込みください。
「全体会議」&「経済交流フォーラム」を開催します!
健康ビジネス協議会では、「健康ビジネス創出フォーラム2011」との同日開催で、『新潟県健康ビジネス協議会 全体会議』および『新潟県健康ビジネス協議会・広東省工商業連合会経済交流フォーラム』を下記の通り開催します。
◇期 日 : 平成23年3月21日(月・祝)
◇場 所 : 朱鷺メッセ(新潟市中央区万代島6-1)
◇内 容 : (下記参照)
新潟県健康ビジネス協議会 全体会議
■ 時間/会場
11:00~12:00/3F 中会議室301
■ 議 題
・平成22年度活動紹介
・平成23年度に向けて(活動目的と体制強化)
・自由討論
新潟県健康ビジネス協議会・広東省工商業連合会経済交流フォーラム
■ 時間/場所
15:00~16:30/3F 小会議室
■ 議 題
・広東省工商業連合会活動・企業紹介
・新潟県健康ビジネス協議会活動・企業紹介
・自由討論
■ 広東省工商業連合会企業紹介ブース展示
(13:00~17:00/ホワイエ 展示ブース)
※協議会会員企業は参加できますが席に限りがあります。
※広東省側に自社を紹介したい会員企業は協議会事務局までお寄せください。
参加申込・問い合わせ先(協議会事務局)
TEL:025-246-4233
会員企業数をお知らせします。(90社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成23年1月18日現在90社です。
新規会員は以下のとおりです。
・小柳建設株式会社
・株式会社日貿 東京支店
・株式会社植木組
・株式会社クレセント新潟
レセプション
〔日 時〕 平成22年11月11日(木) 18:30~20:00
〔会 場〕 ホテルベルナティオ/コスモス
〔主 催〕 健康ビジネスサミットうおぬま会議2010実行委員会
〔参加者数〕 127名
〔内 容〕
H21にいがた減塩ルネサンス料理コンクール」「H20元気いきいき妻有っ子料理コンクール」に入賞した料理やベルナティオ総料理長により考案された地元食材を活用した料理や地酒が振る舞われたほか、伝統の天神囃子・着物ショーが披露され、料理や伝統を堪能するとともに異業種・他地域の人の間での交流が図られた。
展示会~健康ビジネスフェア~
〔日時/会場〕 11月11日(木)12:00~17:40 /クロステン 1F通路・2Fロビー
11月12日(金) 9:00~16:30 /ベルナティオ ホワイエ他
〔内 容〕
新潟県内の健康ビジネス関連企業の商品、サービスの展示。産・学・医の幅広い参加者に向け技術・製品・物産をPR。
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〔展示内容〕
| 企業・団体名 | 主な展示内容 | |
| 1 | 株式会社藍匠 魚沼山菜農園 | サプリメント(スッキリ爽快サルナシ) |
| 2 | うおぬま小町(インターウィンドウ株式会社) | 最高級玄米米粉うおぬま小町<12日のみ> |
| 3 | 有限会社エコ・ライス新潟 | 「はんぶん米」 ほか |
| 4 | 財団法人上村病院 | 健康増進事業の成果・今後の展開 |
| 5 | 株式会社コヤマ | 24時間高齢者見守りサービス<11日のみ> |
| 6 | SHIKIEN Co.,Ltd.(シキエン) | 舌磨きスムーザー「W-1」 |
| 7 | 笹川流れ すみれ工房/越後薬膳ツーリズム | 竹炭塩、いやしの塩、醤油など |
| 8 | 竹井機器工業株式会社/財団法人新潟県歯科保健協会 | 健口くん、健歩くん、舌筋力計 |
| 9 | 株式会社長生館 | ラジウム温泉でRefresh&Relax |
| 10 | 新潟バイオリサーチパーク株式会社 | レジオネラ菌検出キット |
| 11 | 有限会社新津興器 | 「ごはんDEサンド」 |
| 12 | 東下組の復興と将来を考える会 | 「越後妻有すいか糖」<11日のみ> |
| 13 | 株式会社ブルボン | スローバー、酢てきスタイル、イオン水PETなど |
| 14 | ホリカフーズ株式会社 | 低タンパク質商品・介護用食品など |
| 15 | 株式会社ムラオ | ナチュラルミネラルウォーターなど<12日のみ> |
| 16 | 株式会社ライフプロモート | クレアチン配合「ACTIVO」、「マエタケエキスパウダー」 |
| 17 | リンパセラピーサロン中越 | リンパセラピーマッサージ、エステ商品など |
| 18 | 新潟県健康ビジネス協議会 | 新潟県健康ビジネス協議会の紹介・募集案内 |
| 19 | 財団法人にいがた産業創造機構 | 健康ビジネスに関連したNICOの支援事業 |
| 20 | 十日町市 | 観光パンフレット、観光ポスター、妻有焼展示 |
| 21 | 魚沼市 | 魚沼から行く尾瀬~登山と温泉の郷~、水の郷工業団地 |
| 22 | 南魚沼市 | 観光パンフレット数種類 |
| 23 | 湯沢町 | 「便利な田舎暮らし「二地域居住」で健やかに」 |
| 24 | 津南町 | 観光バンフ数種、キャラクターぬいぐるみ、町推奨特産品 |
| 25 | 新潟県魚沼地域振興局 | 農業の6次産業化 ほか |
| 26 | 新潟県南魚沼地域振興局 | きのこの機能性、魚沼きのこ ほか |
| 27 | 新潟県十日町地域振興局 | そば王国・越後十日町 |
| 28 | 新潟県工業技術総合研究所 | 工業技術総合研究所・健康に関連する研究成果の紹介 |
| 29 | にいがた減塩ルネサンス | 「知ってトクする」減塩グッズ・レシピなど |
| 30 | にいがた発「R10プロジェクト」 | 新潟県産米粉を活用した商品の紹介など<11日のみ> |
| 31 | 新潟県健康ビジネス連峰政策 | 新潟県健康ビジネス連峰政策の概要 |
|
【主催者連絡先】 |
全体会議-エンディング-
〔日 時〕 平成22年11月12日(金) 15:30~16:30
〔会 場〕 ホテルベルナティオ/アリーナシアター
〔参加者数〕 85名
〔内 容〕
個別会議報告
座長:新潟県産業労働観光部新産業企画監 河合 雅樹
■ 個別会議報告
①米に関する最新研究(基礎、応用及び製品化について)
②地域食材を活用した地域振興策「マクロビの里 十日町プロジェクト」
③新潟県における糖尿病治療の現状と課題-合併症予防の視点から-
④第3回食品機能性表示研究会
⑤ヘルシーキッチンin新潟「うおぬま賢食カンファレンス」
⑥温泉サミット-日本の湯治文化を考える-
⑦アレルギー対応商品開発のブラッシュアップ会議
⑧「健康とスポーツ」事業創造会議
⑨にいがた減塩ルネサンスイベント~「知ってトクする」快適“減塩”生活!~
■ 総括(座長)
■ 質疑応答
閉会挨拶
あいさつ:新潟県産業労働観光部 副部長 長谷川 誠
全体会議-オープニング-
〔日 時〕 平成22年11月11日(木)15:05-17:40
〔会 場〕 クロステン/大ホール
〔参加者数〕 360名
〔内 容〕
【オープニングセレモニー】
□主催者挨拶
新潟県知事 泉田 裕彦
新潟県健康ビジネス協議会会長 吉田 康 氏
健康ビジネスサミットうおぬま会議2010実行委員会会長 関口 芳史 氏
□来賓挨拶
経済産業省関東経済産業局 産業部次長 櫻井 成好氏
□取組紹介
魚沼市長 大平 悦子 氏
南魚沼市長 井口 一郎 氏
湯沢町長 上村 清隆 氏
津南町長 上村 憲司 氏
【基調講演】
講 師:東京大学名誉教授・(社)JA総合研究所 研究所長 今村 奈良臣 氏
テーマ:「農業は生命総合産業であり、
農村はその創造の場である」
-アグロポリス・エコポリス・メディコポリス
による地域活性化の新構想-
<講演要旨(文責:事務局)>
- 1999年7月に食料・農業・農村政策について5項目の基本スタンスを提案した。①農業は生命総合産業であり、農村はその創造の場である。②食と農の距離を全力をあげて縮める。③農業ほど人材を必要とする産業はない。④トップ・ダウン農政からボトム・アップ農政への改革に全力をあげる。⑤共益の追求を通して私益と公益の極大化を図る。
- この基本スタンスを踏まえ、農業と農村地域の活性化を目指す新しい構想として、今回アグロポリス・エコポリス・メディコポリスの構築を提起する。農業拠点、環境拠点、医療拠点、この三つがこれからの日本農村の基本になるだろう。
- この三つの概念の総合性、立体性を実現するための政策体系を総合的に構築することが、これからの食料・農業・農村・農民政策の基本路線とされなければならない。
- 「時計の針をとめずに分解修理しなければならない。難しいことだ。」「時計の針を止めて」分解修理を行った先例を教訓に、日本型農場制農業の創造を各地で進めてほしい。
- 新潟県内でも優れた先進事例が輩出してきている。全力をあげて近未来の望ましい農業の実現に頑張ってほしい。
【調査報告】
「新潟県における健康・福祉・医療分野産業の基盤強化に関する調査報告」
実施主体:(財)広域関東圏産業活性化センター・新潟県
発表者:(財)新潟県経済社会リサーチセンター主幹研究員 小林 雄介 氏
- 新潟県内における健康ビジネスの現状や課題・ビジネス事例を紹介。
「健康ビジネスサミットうおぬま会議2010」開催報告
11月11日(木)、12日(金)の2日間、新潟県十日町市を会場に、全国の健康・福祉・医療関連産業の産学医官関係者が集い、各分野における課題の議論・発信や異業種間交流を通じて健康ビジネスの発展を目指す「健康ビジネスサミットうおぬま会議2010」を開催しました。
当日は2日間で延べ約1,100人にのぼる県内外(14都道府県・アメリカ・中国)の企業、団体、大学、医療、行政関係者及び一般の県民の方々からご参加いただき、おかげさまをもちまして、盛会のうちに閉会いたしました
全体概要
◇来場者数 約1,100名(延べ数)
◇会場 十日町地域地場産業振興センター
(クロステン)
当間高原リゾートベルナティオ
(ホテルベルナティオ)
プログラム
全体会議
〔11/11〕
○オープニング
■ セレモニー
■ 基調講演
講師:東京大学名誉教授
(社)JA総合研究所 研究所長 今村 奈良臣 氏
■ 新潟県における健康・福祉・医療分野産業の
基盤強化に関する調査報告
〔11/12〕
○エンディング
■ 個別会議報告
個別会議
〔11/11〕
■ 米に関する最新研究(基礎、応用及び製品化について)【PDF】
■ 地元食材を活用した地域振興策「マクロビの里 十日町プロジェクト」【PDF】
〔※第2部は、11/12)〕
■ 新潟県における糖尿病治療の現状と課題-合併症予防の観点から-【PDF】
■ 第3回食品機能性表示研究会【PDF】
〔11/12〕
■ ヘルシーキッチンin新潟「うおぬま賢食カンファレンス」【PDF】
■ 温泉サミット-日本の湯治文化を考えるー【PDF】
■ アレルギー対応商品開発のブラッシュアップ会議【PDF】
■ 「健康とスポーツ」事業創造会議【PDF】
■ にいがた減塩ルネサンスイベント~「知ってトクする」快適“減塩”生活!~
【PDF】
レセプション
展示会
アンケート結果
主催・共催・後援
◇主 催 新潟県・新潟県健康ビジネス協議会・健康ビジネスサミットうおぬま会議2010実行委員会
〔実行員会構成団体〕
新潟大学/新潟県立大学/食と健康に関する研究連携コンソーシアム(主幹校:新潟薬科大学)/事業創造大学院大学/雪国観光圏/長岡機能性食品創造研究会/十日町市/魚沼市/南魚沼市/湯沢町/津南町/十日町商工会議所/十日町市商工会連絡協議会/十日町市観光協会/十日町地域地場産業振興センター
◇共 催
(財)広域関東圏産業活性化センター/(財)にいがた産業創造機構
◇後 援
経済産業省関東経済産業局/厚生労働省関東信越厚生局/国土交通省北陸信越運輸局/(独)中小企業基盤整備機構関東支部/(社)新潟県商工会議所連合会/新潟県商工会連合会/新潟県中小企業団体中央会/(株)商工組合中央金庫/(株)日本政策金融公庫新潟支店/(株)第四銀行/(株)北越銀行/(株)大光銀行/長岡技術科学大学/新潟県立看護大学/上越教育大学/新潟産業大学/新潟医療福祉大学/日本歯科大学新潟生命歯学部/新潟工科大学/新潟経営大学/北里大学保健衛生専門学院/新潟日報社/毎日新聞新潟支局/読売新聞新潟支局/産経新聞新潟支局/朝日新聞新潟総局/日本経済新聞社新潟支局/日刊工業新聞社新潟支局/NHK新潟放送局/BSN新潟放送/NST/TeNYテレビ新潟/UX新潟テレビ21/エフエムラジオ新潟/FMPORT79.0
会員企業数をお知らせします。(86社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成22年11月16日現在86社です。
新規会員は以下のとおりです。
・デンカ生研株式会社
・高洋産業株式会社
・社団法人新潟県労働衛生医学協会
会員企業数をお知らせします。(83社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成22年10月19日現在83社です。
新規会員は以下のとおりです。
・三和薬品株式会社
・上越フーズ株式会社
・社団法人食品機能性表示協議会
健康ビジネスサミット うおぬま会議2010 個別会議
個別会議①
日時:11月11日(木) 10:00~15:00
場所:十日町地域地場産業振興センター(クロステン)
①米に関する最新研究(基礎、応用及び製品化について)
主 催:新潟大学/新潟県健康ビジネス協議会/新潟県
会 場:大ホール 時 間:10:00~14:30
米どころである新潟県では、米についての新たな機能性及び様々
な加工法についての基礎研究、応用研究、そして企業化を、産・学
・官の連携で取り組んでおり、その最新研究を発信する。
【発表者】
第一部(基礎研究):大坪研一、門脇 基二、谷口 正之(新潟大学教授)
第二部(応用研究):吉井 洋一(新潟県農業総合研究所食品研究センター)
(企業化):新潟製粉(株)、亀田製菓(株)
※詳細はこちらから→http://www.agr.niigata-u.ac.jp/food-sc/contents/information/101021.html
②地元食材を活用した地域振興策「マクロビの里十日町プロジェクト」①
主 催:十日町市
会 場:中ホール 時 間:12:45~14:45
・基本講座「マクロビオティックとは何か その考え方と魅力について」
・パネルディスカッション「マクロビオティックを活用した新しい地域活性化について」
【講 師】 中 美恵(マクロビオティック料理研究家) 他
③新潟県における糖尿病治療の現状と課題-合併症予防の視点から-
主 催:新潟県立大学/新潟県
会 場:レセプションホール 時 間:13:00~15:00
糖尿病治療の現場における患者のQOLの維持管理・合併症予防の現状と課題、生活習慣病予防のための減塩普及の推進活動、及び好ましい食事・運動習慣のあり方について提言する。
【発表者】 鴨井久司教授、金胎 芳子准教授、宮西 邦夫教授(新潟県立大学)
④第3回食品機能性表示研究会
主 催:新潟県
会 場:集会室 時 間:12:15~14:15
食品の機能性表示に関する行政を対象とした研究会
個別会議②
日時:11月12日(金) 9:00~12:00
場所:当間高原リゾートベルナティオ
①ヘルシーキッチンin新潟 「うおぬま賢食カンファレンス」
主 催:食と健康に関する研究連携コンソーシアム(主管校新潟薬科大学)
会 場:やまつつじ 時 間:9:00~12:00
EcoGastronomyや食学的思考と実践の日米比較を通して食をキーワードとした健康社会の実現のための方策を探る。
【発表者】Akiko Tanaka (米国、タンパ研究所 所長)他
②地元食材を活用した地域振興策「マクロビの里 十日町プロジェクト」②
主 催:十日町市
会 場:フィオリア 時 間:9:45~11:45
・基本講座「マクロビオティック健康法 玄米のチカラと美味しい炊き方デモ」
・パネルディスカッション「私のマクロビオティック活用法」
【講 師】中 美恵(マクロビオティック料理研究家) 他
個別会議③
日時:11月12日(金) 12:30~15:00
場所:当間高原リゾートベルナティオ
③温泉サミット-日本の湯治文化を考える- 
主 催:雪国観光圏
会 場:フィオリア 時 間:12:30~14:30
雪国で暮らす人たちを1000年近くに渡って癒し続けてきた温泉と湯治文化。古きよき日本の湯治文化を知り、世界のTOJIへとつなぐヒントがここにあります。
【講 師】山崎まゆみ(温泉エッセイスト)
④アレルギー対応商品開発のブラッシュアップ会議
主 催:長岡機能性食品研究会
会 場:やまつつじ 時 間:12:45~14:45
「食の新潟」を目指す新潟の企業が、増え続ける食物アレルギー
患者、家族にどのように貢献できるのか、どのような商品が求め
られているかを幅広い分野の方々の意見を参考に探る。
【発表者】中村信也(東京家政大学教授)
栗木成治(認定NPO法人アレルギー支援ネットワーク総務担当理事)
⑤「健康とスポーツ」事業創造会議
主 催:事業創造大学院大学
会 場:まんさく 時 間:13:00~15:00
「健康とスポーツ」を事業として地域に根付かせるための方策を議論しその具現化を目指します。
【会議参加者】十日町市スポーツコミッション地域再生協議会の皆さん
【アドバイザー】大川 耕平((株)スポルツ代表取締役)
比佐 仁((有)フィットネスアポロ社代表取締役)
⑥にいがた減塩ルネサンスイベント~「知ってトクする」快適“減塩”生活!~
主 催:新潟県
会 場:アリーナ シアター 時間:13:00~14:30
『にいがた減塩ルネサンス』と減塩を推進する全国組織『塩を減らそうプロジェクト』のコラボによる知ってトクする“減塩”の普及啓発イベントを実施。
【発表者】荒川 規矩男(塩を減らそうプロジェクト代表顧問・福岡大学名誉教授)
山﨑 理(新潟県福祉保健部健康対策課長(医師)) 他
会員企業数をお知らせします。(80社)
講演会「食と健康・機能栄養学と新しい健康食品の表示に向けて」を開催しました。
【主 催】 健康ビジネス協議会食部会
【演 題】 「食と健康・機能栄養学と新しい健康食品の表示に向けて」
〔講師〕 渡辺 昌氏(財団法人 生命科学振興会・理事長)
【開催日】 平成22年9月2日(木)
【場 所】 万代島ビル11階(新潟市中央区万代島5-1)
3部会「合同部会」を開催しました。
【開催日程】 8月24日(火)15時~20時
【会議場所】 万代島ビル11階 各会議室
1.各部会 15時~16時10分
■ 食部会 テーマ
1-.会員紹介/健康ビジネスへの取組み紹介
2-9月の研修会概要説明
3-うおぬま会議での食部会としての取組み
4-その他
■ ものづくり部会 テーマ
1-ウィルアシストの有効活用
2-会員企業の商品展示会
3-会員企業による自己紹介
4-sの他
■ サービス・交流部会 テーマ
1-6月開催アンチエイジングin新潟学校の報告
2-サービス・交流部会の今後の活動について
■ 会員企業(新潟日報社)から食部会、ものづくり部会への提案
新聞通販 47クラブの活用方法
2.情報会「最近の健康食品のトピックス」 16時30分~17時20分
UBMメディア株式会社 代表取締役社長 牧野順一氏
3.3部会交流納涼会
ホテル日航新潟 30階「鳳凰」18時~20時
会員企業数をお知らせします。(78社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成22年8月24日現在78社です。
新規会員は以下のとおりです。
・社会福祉法人恩賜財団 済生会支部 新潟県済生会
・株式会社IHI
会員企業数をお知らせします。(76社)
会員企業数をお知らせします。(75社)
「「ずっと若々しく生きるために」アンチエイジングin新潟学校2010」講演会&パネルディスカッションを開催します!
「世界一受けたい授業」でお馴染みの白澤卓二教授プロデュースによる「アンチエイジングin新潟学校2010」講演会&パネルディスカッションを、「ずっと若々しく生きるために」をテーマに、下記のとおり開催します。
第1部では、白澤教授、プロスキーヤーで登山家の三浦豪太氏、ヤマゴンブログ「快適“減塩”生活」が好評の山崎健康対策課長による講演。第2部では、3者によるパネルディスカッションが「地産地消と自然のふれあいを考える」というテーマで行われますので、アンチエイジングや健康に対して興味がある方はぜひご参加ください。
|
■開催日時 平成22年6月29日(火)14時から(開場13:30) ■場 所 胎内市産業文化会館(胎内市新和町2番5号) ■参加費 無 料 ■内 容 ○第1部 講演 14:00~15:15 「ずっと若々しく生きるために」 順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座 白澤卓二氏 「アウトドアを通じて若く生きる」 プロスキーヤー・登山家 三浦豪太氏 「新潟県における歩数upの取り組み」 新潟県福祉保健部健康対策課 山﨑理氏 ○第2部 パネルディスカッション 15:25~16:00 「地産地消と自然とのふれあいを考える」 パネリスト 白澤卓二・三浦豪太・山﨑 理 司会 小野沢裕子(フリーキャスター) ■申込み・お問い合わせ 胎内市商工観光課 Tel:0254-43-0331 |
「ものづくり部会」平成22年度部会活動をお知らせします
【ミッション】
・今ある技術、製品を健康、福祉、医療分野に活用する
・新しい技術、製品の情報をいち早く知る
・すぐビジネスにつなげたい
■ 今年度第1回部会活動
・UD21にいがた 設立10周年記念式典と記念講演会開催
1-式典:UD21にいがたの10年間の活動報告
2-記念講演:ユニバーサルデザインな「ものづくり」
3-講師:ユニバーサルデザイン総合研究所 所長 赤池 学氏
・記念コンサート
県内に活躍する5人の演奏家とUD21にいがたのメンバー林教授による
「リラックスできるクラシック音楽」
・開催日程:平成22年6月18日(金)14時~18時
・開催場所:朝日酒造㈱本社(長岡市朝日880-1)
■ 今年度部会活動テーマ
☆わが社の技術、製品を知ってください。
部会員企業の自己紹介を第一ステップとして進めます
☆ものづくり企業の展示会
・平成22年7月に「ものづくり部会」主催の展示会開催
・自社のオンリーワン技術、製品の展示会開催
・健康ビジネス協議会会員の製品展示、販売の情報発信基地とする
☆実践的なセミナー開催
・平成22年10月新技術、新商品の開発に関してのセミナー開催
・平成23年1月「どうしたら売れるか?」流通の問題解決に向けたセミナー開催
「サービス・交流部会」平成22年度部会活動をお知らせします
【ミッション】
・部会員との交流と連携強化
・情報収集と共有化、活動やビジネスに向けたアドバイザーの活用
・部会開催 年6回
■ 平成22年度第1回部会活動
・タイトル:アンチエイジングin新潟学校2010・「ずっと若々しく生きるために」
1-講演会とパネルディスカッション開催
2-講師:白澤卓二氏(順天堂大学大学院医学研究科)
三浦豪太氏(プロスキーヤー・冒険家)
山﨑 理氏(新潟県福祉保健部健康対策課課長)
・日程:平成22年6月29日(火)14時~16時
・開催場所 胎内市産業文化会館 胎内市新和町2-5
■ 今年度部会活動テーマ
☆ヘルスツーリズムの実践
・アンチエイジングin新潟学校のビジネスモデル構築を部会員企業、関係社向け
に開催
・協議会アドバイザー白澤卓二氏(順天堂大学大学院医学研究科)によるアンチ
エイジング講演会開催と指導
(6月:胎内市・阿賀野市、9月:柏崎市、1月:村上市)
「食部会」平成22年度部会活動をお知らせします
【ミッション】
・部会員企業の健康ビジネスに係わる位置づけの明確化とニーズの掌握
・部会員課題の共有化と解決に向け専門家による研修会の開催
・部会開催 年6回
・部会とは別にテーマを設定し研修会を2~3回開催
■ 平成22年度第1回部会開催(平成22年6月16日(水))
・テーマ:仲間を知る
1-部会会員各社の健康ビジネス紹介
(各社の概要と位置づけ・協議会に求めるもの)
2-研修会テーマについての意見交換
3-情報交換
4-部会会員への連絡
■ 今年度の部会活動テーマ
☆顧客研究会
各社製品開発支援「健康増進」「疾病予防」等健康を取巻くターゲットの研究
☆課題の共有に向けて
部会員各社の共通の問題点の洗い出しセミナー、研修会、アドバイザーの活用
☆食部会を超えて
積極的なほか部会との交流を図る
会員企業数をお知らせします。(74社)
会員企業数をお知らせします。(72社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成22年4月30日現在72社です。
会員企業数をお知らせします。(73社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成22年4月28日現在73社です。
会員企業数をお知らせします。(74社)
会員企業数をお知らせします。(73社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成22年4月15日現在73社です。
新規会員は以下のとおりです。
・株式会社テクノアソシエーツ
・株式会社ドットコム・マーケティング
「新潟県健康ビジネス協議会 平成22年度第1回総会」を開催します。
新潟県健康ビジネス協議会の平成22年度第1回総会を下記のとおり開催します。
◇ と き 平成22年5月7日(金)15時00分から17時00分
◇ ところ ANAクラウンプラザホテル新潟 3F 「飛翔」
(〒950-8531 新潟市中央区万代5-11-20)
◇ プログラム
1 開会挨拶
2 議 事
・理事の追加選任について
・平成21年度収支決算及び平成22年度収支予算(案)について
3 報告事項
・会長専決事項の報告等
・各部会の活動計画
4 会員間の意見交換
5 来賓挨拶・来賓紹介
6 記念講演
テーマ:「健康産業の市場性と成長について(仮題)」
〔講師〕 UBMメディア株式会社 代表取締役社長 牧野 順一 氏
(健康産業新聞/健康博覧会)
【お問い合わせ先(新潟県産業振興課)】
■ 電話番号 025-280-5718
■ E-mail ngt050030@pref.niigata.lg.jp
会員企業数をお知らせします。(71社)
会員企業数をお知らせします。(70社)
健康ビジネス協議会 全体会議の詳細をお知らせします。
新潟県健康ビジネス協議会 第1回全体会議を以下のとおり開催します。
と き 平成22年3月24日(水)13時40分から14時50分
ところ ホテル日航新潟 朱鷺B(新潟市中央区万代島5-1)
プログラム
1 開会宣言
2 開会挨拶
3 来賓挨拶
4 報告事項
(1)会員数、新入会員、新アドバイザー等の報告
(2)事務局新体制紹介
(3)平成21年度事業報告および決算(案)
(4)平成22年度事業計画および予算
(5)今後の事業予定・スケジュール
5 報告に係る会員からの質疑・その他会員からの意見
会員以外でも参加できますので、お気軽にご参加ください。
お問い合わせ先(新潟県産業振興課)
・電話番号 025-280-5718
・E-mail ngt050030@pref.niigata.lg.jp
会員企業数をお知らせします。(68社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成22年3月16日現在68社です。
新規会員は以下のとおりです。
・株式会社タカヨシ
・東京電力株式会社 柏崎刈羽原子力発電所
・東北電力株式会社新潟支店
・株式会社エフエムラジオ新潟
会員企業数をお知らせします。(64社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成22年3月9日現在64社です。
会員企業数をお知らせします。(56社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成22年2月18日現在56社です。
会員企業数をお知らせします。(54社)
新潟県健康ビジネス協議会の会員は、平成22年2月16日現在54社です。
健康ビジネス協議会 全体会議を開催します。
健康ビジネス協議会 全体会議を下記のとおり開催します。
○日時:平成22年3月24日(水)
○内容:H22年度事業計画について
○会場:NICOプラザ会議室(新潟市中央区万代島)
会員以外の方も参加可能です。
詳細については別途お知らせします。
ものづくり部会を開催しました。
ものづくり部会を下記のとおり開催しました。
○日時:平成22年1月22日(金)15:30~17:30
○内容
・部会員各社自己紹介
・今後の部会の進め方
○会場:福祉用具展示場「ウィルアシスト」(燕市小池)
食部会を開催しました。
食部会を下記のとおり開催しました。
○日時:平成22年1月18日(月)15:00~17:00
○内容
・部会員各社自己紹介
・今後の部会の進め方
・副部会長選出
○会場:NICOプラザ第2会議室(新潟市中央区万代島)
サービス・交流部会を開催しました。
サービス・交流部会を下記のとおり開催しました。
○日時:平成22年1月13日(水)16:00~18:00
○内容
・部会各社自己紹介
・今後の部会の進め方
・講演 「新潟県の観光戦略」
講師 新潟県産業労働観光部観光局長 坂巻 健太 氏
・講演 「中国から視た、健康ビジネス」
講師 中国南方航空新潟支店 支店長 田 永利 氏
○会場:風雅の宿 長生館(阿賀野市村杉温泉)
新潟県健康ビジネス協議会を設立しました。
10月29、30日の2日間、「健康ビジネスサミットうおぬま会議2009」が開催されました。
その中で、県内の食品企業や機器製造企業等が新たなビジネスモデルへの挑戦や市場開拓を目指す組織「新潟県健康ビジネス協議会」の設立総会が開催されました。会長には㈱ブルボンの吉田社長が選出され、役員体制等が決定されました。
協議会では今後、業種の垣根を越えた情報発信・情報交流や産学官の連携による調査研究、社会・行政への提言等を進めていく予定です。
設立総会の報告はこちらをご覧ください。
新潟県健康ビジネス協議会設立準備会議が開催されました。
新潟県健康ビジネス協議会設立準備会議
10月5日(月)に、新潟県健康ビジネス協議会設立準備会議が開催されました。
また、設立準備会議に併せて、フィンランド大使館商務部上席商務官によるセミナー「フィンランドにおける産業振興基本戦略と政策実行コンセプト -地域再生のヒント-」が開催されました。
健康ビジネス協議会とは
健康ビジネスに関わる産業界横断的な協議組織「新潟県健康ビジネス協議会」設立に向け、民間主導で検討がなされてきました。
協議会では、企業が主体となり、地域や自らの健康・福祉・医療分野における優位性を活かし、学医官とも連携して健康ビジネスの振興に取り組み、地域の豊かで持続的な発展に寄与することを目指しています。
協議会には総会の下、「食部会」「サービス交流部会」「ものづくり部会」が設置され、それぞれの業界固有の課題についても個別の取組が実施されます。
設立準備会議の冒頭、本会議の代表である株式会社ブルボンの吉田代表取締役社長は、「健康産業の発展に向け、産業界がリーダーシップを取ってやっていく必要がある。本協議会では県内に止まらず、県外・世界に繋がるよう取り組んでいきたい。」と挨拶で述べました。
今後の展開
10月29日(木)に、うおぬま会議2009において設立総会を開催します。
セミナー
講演:フィンランドにおける産業振興基本戦略と政策実行コンセプト -地域再生のヒント-
講師:フィンランド大使館商務部 上席商務官 木村 正裕 氏
【主な講演内容】
・フィンランドの経済競争力の源泉は?
・健康福祉システムの発達と産業振興基本戦略の関係
・フィンランド・福祉国家への道
・福祉制度と産業振興のWIN-WIN
・フィンランドにおけるエコとヘルス(環境と健康・福祉)を核にした地域再生事例
木村 正裕 氏 略歴
駐日フィンランド大使館 商務部 上席商務官
(兼 フィンランド貿易局 健康福祉産業東アジア統括官)
{略 歴}
1986年 三菱油化(のち三菱化学) メディカルサイエンス研究所勤務
1990年 東レフジバイオニクス勤務
1999年 フィンランド大使館商務部商務官(医療福祉・バイオテクノロジー担当) 任官
2001年 フィンランド健康福祉センタープロジェクト・プロジェクトマネージャー併任
2003年 フィンランド大使館商務部上席商務官 任官
2004年 フィンランド貿易局 健康福祉産業東アジア統括官併任
{委 員}
仙台市フィンランド健康福祉センター専門委員、阿賀野市フィンランドプロジェクト推進会議委員
ほか
木村 正裕 氏 略歴
駐日フィンランド大使館 商務部 上席商務官
(兼 フィンランド貿易局 健康福祉産業東アジア統括官)
{略 歴}
1986年 三菱油化(のち三菱化学) メディカルサイエンス研究所勤務
1990年 東レフジバイオニクス勤務
1999年 フィンランド大使館商務部商務官(医療福祉・バイオテクノロジー担当) 任官
2001年 フィンランド健康福祉センタープロジェクト・プロジェクトマネージャー併任
2003年 フィンランド大使館商務部上席商務官 任官
2004年 フィンランド貿易局 健康福祉産業東アジア統括官併任
{委 員}
仙台市フィンランド健康福祉センター専門委員、阿賀野市フィンランドプロジェクト推進会議委員
ほか
{主な著作など}
フィンランド健康福祉センタープロジェクト(EXCELLENT FINLAND SISU Vol.6 2005)
フィンランドの高齢者介護ノウハウと産業振興策(FINLAND TABLE 2006)
LOHAS – ajattelu tekee “LOHAS market on the rise” (FINPRO Dec. 2007)
ほか
{主な講演など}
(財)日本立地センター外資系企業研究会
「フィンランドの産業振興策と仙台でのフィンランド健康福祉センタープロジェクト」
中華民国(台湾経済部)主催セミナー Aging Society and its Solution in Taipei
「Continuing Care giving for elders through Novel Solution」
東北福祉大学 特別寄附講座(健康福祉と産業)
「フィンランドの福祉とクラスター ~経済競争力世界1位の源泉とは~」
5th International Conference of the International Society for Gerontechnology
「General Overview of Finnish Wellbeing Center」
(財)日本郵趣協会 スタンプショウ‘06特別講演
「ムーミンの国フィンランド」
東京神田ロータリークラブ例会
「フィンランド共和国・そのアイデンティティーに隠された成功への鍵」
第227回都市経営フォーラム
「フィンランド・その高齢者介護政策と産業育成の連関」
European InterCluster Association INTERCLUSTER 2007 in Brussels
「Japan – Finland Wellbeing Cluster Creation」
経済同友会 対内直接投資推進委員会 第5回FDI講演会
「フィンランド健康福祉センタープロジェクト その背景と今後の課題・展開」
内閣府 第27回地域再生勉強会
「フィンランドの健康福祉プロジェクトによる日本の地域再生・振興の可能性」
静岡大学大学院寄附講座
「フィンランド共和国の産業政策と高福祉社会の連関」
EU-Japan Cooperation Clusters and R&D Internationalization 2008 in Brussels
「Healthcare Cluster Development between Finland and Japan」
東京ロータリークラブ例会
「フィンランドの教育とその背景」
ほか
「平成21年度福祉用具研究開発助成事業」募集のお知らせ
財団法人テクノエイド協会(厚生労働省所管)では、高齢者や障害者の自立促進と介護者の負担軽減を図るため、日常生活を支援する福祉用具の研究開発に対して助成しており、平成21年度の新規課題を次により募集します。
1 応募対象者:企業、研究機関等
2 募集の対象となる研究開発
①用具の研究開発
[在宅又は施設において、日常生活・社会参加等を支援する用具の実用化研究開発]
ア 新技術・新材料を利用した研究開発
イ 既存技術・既存材料を応用した研究開発
ウ 既存製品(外国製品を含む)の改良研究開発
エ 単機能製品を組み合わせた新システム製品の研究開発
オ 生産工程を合理化するための技術開発
②用具に関する調査研究
[用具の研究開発につながる調査研究又は洋舞の経済的有効性を実証するための調査研究等]
3 重点テーマ
ア 排泄関連用具の研究開発
イ 座位保持装置の研究開発
ウ 視聴覚障害者の情報コミュニケーション支援機器の研究開発
エ 就労支援のための福祉用具の研究開発
オ 自助具の研究開発
4 研究開発助成対象期間
①用具の研究開発 :原則2年以内
②用具に関する調査研究:2年以内
5 研究開発助成額(全期間を通じた上限)
①用具の研究開発 :3千万円以内
②用具に関する調査研究:4百万円以内
※助成額は事業内容、事業規模等を考慮の上決定
6 募集期間
平成20年10月1日(水)「福祉用具の日」~11月28日(金)【必着】
7 問い合わせ先等
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1セントラルプラザ4F
財団法人テクノエイド協会 開発部
TEL:03-3266-6881 FAX:03-3266-6885
E-mail:kaihatsu@techno-aids.or.jp
※ 詳細は(財)テクノエイド協会HP(該当ページ)をご覧下さい。
「平成20年度福祉用具研究開発助成事業」募集のお知らせ
財団法人テクノエイド協会(厚生労働省所管)では、高齢者や障害者の自立促進と介護者の負担軽減を図るため、日常生活を支援する福祉用具の研究開発に対して助成しており、平成20年度の新規課題を次により募集します。
1 応募対象者:企業、研究機関等
2 募集の対象となる研究開発
①用具の研究開発[在宅又は施設において、日常生活・社会参加等を支援する用具の実用化研究開発]
ア 新技術・新材料を利用した研究開発
イ 既存技術・既存材料を応用した研究開発
ウ 既存製品(外国製品を含む)の改良研究開発
エ 単機能製品を組み合わせた新システム製品の研究開発
オ 生産工程を合理化するための技術開発
②用具に関する調査研究[実際上有用な用具の研究開発]以下のテーマが重点
ア 排泄関連用具の研究開発
イ 座位保持装置の研究開発
ウ 身体拘束ゼロに役立つ福祉用具の研究開発
エ 就労支援のための福祉用具の研究開発
オ 自助具の研究開発
3 研究開発助成対象期間
①用具の研究開発 :原則2年以内
②用具に関する調査研究:2年以内
4 研究開発助成金額(全期間を通じた上限)
①用具の研究開発 :3千万円以内
②用具に関する調査研究:4百万円以内
5 募集期間
平成19年10月1日(月)「福祉用具の日」
~平成19年11月30日(金)必着
6 問い合わせ先等
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1セントラルプラザ4F
財団法人テクノエイド協会 開発部
TEL:03-3266-6881 FAX:03-3266-6885
E-mail:kaihatsu@techno-aids.or.jp
※ 詳細は㈶テクノエイド協会のホームページの福祉用具開発者向情報をご覧下さい。
最新情報
今後このページで最新情報をお伝えしてまいります。
















