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健康ビジネス連峰政策 「健康・福祉・医療」のニーズに対応する新潟県産業のイノベーション

個別会議07 ― 「健康とスポーツ」事業創造会議 ―

[日  時] 平成20年11月14日(金)10:00-12:30kobetsu07-01.JPG

[会  場] 北里大学保健衛生専門学院 
        講義室(北里ホール)

[主  催] 事業創造大学院大学 地域貢献委員会

[参加者数] 56名

[内  容]
≫円卓会議
 ◇テーマ/スポーツ・アグリ・ファームの創造
        うおぬま地域における健康とスポーツ、農業を組み合わせたビジネス
      スキーム構築について、各々の専門からの提案と意見交換を実施。

         [議 長] 事業創造大学院大学 川辺紘一、赤木 弘喜
         [発言者] (株)ヒーローズエデュテェイメント代kobetsu07-02.JPG表取締役会長 秋沢志篤
  北里大学保健衛生専門学院管理栄養科講師 岩本 直樹
  (株)スポルツ代表取締役社長 大川 耕平
  塩沢版ダッシュ村 村長、観光カリスマ 小野塚喜明
  (株)ふるさと回帰総合政策研究所
                  代表取締役社長 玉田 樹
  「日経レストラン」副編集長 中野 恵子
                 NPO法人GSA・チーム新潟代表 中谷内 美昭
                 (有)フィットネスアポロ社代表取締役社長 比佐 仁


≪議論の概要≫
■ うおぬまは東京からの利便性が良く、農都交流を進めるべき。
           
■ ビジネス化に向けては、交流といっても単なるスポーツイベントなど一過性の取組ではなく、リピーターを獲得する仕掛けが必要。
               
■ 二地域居住マーケットが5年後には8兆円規模になると予測。その受け入れ体制が地方に求められている現状からしても地元が主体となって取組みを進めるべき。
                                   

<主催者連絡先>
事業創造大学院大学 地域貢献委員会
 
TEL:025-255-1268
 URL:http://www.jigyo.ac.jp/

             

                              

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