新潟県観光協会の季刊誌にモデル事業の取組が紹介されました!
2007年9月19日水曜日 by 管理者(社)新潟県観光協会では、新潟観光のシーズンマガジン「うるおいのにいがた観光通信」を年4回発行しています。 このたび2007秋号が発行され、県内各地の“ヘルスツーリズム”の取組を紹介する、特集「ヘルスツーリズムのすすめ」で健康関連ビジネスモデル推進事業に取り組む2団体の事例が紹介されました。
詳しくはこちら (社)新潟県観光協会関連ホームページ
紹介された取組は次のとおりです。
☆コース01:里山とお寺で学ぶ素朴な「薬膳」の魅力
「北越後村上薬膳ツーリズム」が開発した、村上市の古刹耕雲寺(楠正成の子孫が開山)周辺の里山に育つ約300種類の薬草を用いた、心身の癒しを提供するツアー。
代表団体 :新潟巧測(株)
連携参加団体:門前谷開発実行委員会、(株)大観荘、(株)菓子竹
取組概要はこちら http://www.kenko-biz.jp/case-study03
☆コース02:運動と生活改善で心身の健康を守る
「魚沼ほろ酔い健康プロジェクト」が提供する、生活習慣病予防と心身のリフレッシュを目的に、生活習慣改善に向けた「気づき」を提供するツアー。
代表団体 :医療法人社団 萌気会
連携参加団体:(株)龍氣、八海醸造(株)、六日町商工会
取組概要はこちら http://www.kenko-biz.jp/special001/











